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「風邪薬」に関するC−NEWS市場調査 データ販売のご案内 ( 2007/6/18 )
 インフォプラントが提供する生活者情報マーケティングデータサービス「C−NEWS( http://c-news.jp/ )」では、このたび、風邪薬市場における各商品・ブランドに対するイメージや消費者の購買行動を探る「基礎調査」、生活者の商品利用シーンをつかむ「ライフスタイル調査」の結果データをパッケージングして販売する。

◆調査結果ポイント
<基礎調査>  
・情報源は「テレビCM」「店頭」  
・購入場所は「ドラッグストア」が圧倒的多数  
・服用経験は「パブロン」「ルル」が2強、今後の利用意向が目立つ「葛根湯」
<ライフスタイル調査>  
・風邪をひくのは年に2〜3回 52%  
・「ひき始めの症状が出たら」市販薬を服用 75%  
・「感冒薬」より「総合感冒薬」を利用 82%
◆調査結果例 〜基礎調査〜
<「パブロン」「ルル」が2強、今後の利用意向が目立つ「葛根湯」>  
「一番最近飲んだ風邪薬」と「今後服用したい風邪薬」のブランドは、「パブロン」「ルル」の1位、2位は変わらず。「カネボウ葛根湯」と「ツムラ漢方葛根湯」は現状に比べ「今後服用したい」との意向が高かった。
Q:次のうち、あなたが一番最近飲んだ風邪薬のブランドを1つだけお選びください。[SA] 
Q:今後風邪をひいて市販の風邪薬を飲むとしたら、あなたが服用したいと思うのは、どのブランドの風邪薬ですか?[MA]



iモードユーザー3,709人からの回答結果 ( 2007/6/5 )
 インフォプラントは、iモードの公式サイト「とくするメニュー」を活用しての定例リサーチで「ブログ、SNS」に関する調査を全国のiモードユーザーに対して実施し、3,709人から有効回答を得た(2007年5月15日〜2007年5月22日/1週間)。」
 調査結果詳細は下記URLからご覧いただける。



「エコ意識」に関するC−NEWS生活者調査2007 ( 2007/6/4 )
 インフォプラントが提供する生活者情報マーケティングデータサービス「C−NEWS( http://c-news.jp/ )」では、「エコ意識」に関する調査を15歳以上のインターネットユーザーに対して実施し、合計1,000人の回答を集計した(調査期間:2007年5月16日〜17日/2日間)。主な調査結果は下記のとおりである。
<調査結果概要>
◆72%が「普段の生活で地球環境の変化感じる」
 普段の生活の中で、地球環境の変化を感じることがあるかとの問いに対して、「ある」との回答は年代が高いほど多く、50歳以上では80%が「ある」と答えている。また、どのようなときに変化を感じるか、自由回答形式で聞いたところ、気温の上昇を挙げる声が多く見られた。
◆エコなイメージの企業「トヨタ」「松下」
 「地球環境を守るための取り組みに積極的である」「取り組みが進んでいる」と思う企業を、自由回答形式で3つまで聞いたところ、特に目立ったのは「トヨタ」(「TOYOTA」「トヨタ自動車」など含む)で、「パナソニック」「ナショナル」など松下ブランドも多く見られた。そのほか、「シャープ」「ホンダ」「イオン」なども回答が多かった。
 詳細な調査結果は下記URLからご覧いただける。

http://www.info-plant.com/research/00391.html
http://www.info-plant.com/research/photo/00391.pdf


「ビール系飲料市場調査」結果をデータ販売 ( 2007/5/17 )
 インターネットリサーチのインフォプラントが提供する生活者情報マーケティングデータサービス「C−NEWS( http://c-news.jp/ )」では、ビール系飲料に関して、商品・ブランドに対するイメージを探る「基礎調査」、商品購入者の実態をキャッチする「購入者調査」、利用シーンをつかむ「ライフスタイル調査」を行った。そして、今般それら3タイプのビール系飲料市場調査結果をパッケージングし、データ販売する。

http://c-news.jp/c-web/search.do?word=%A5%D3%A1%BC%A5%EB&key=1&nowpage=1&submit_flg=1#TOP


「基礎化粧品」の調査結果 ( 2006/12/26 )
 インターネットリサーチ「DTR(デスクトップリサーチ)」サービスを提供するインフォプラントは、iモードの公式サイト「とくするメニュー」を活用しての定例リサーチで「基礎化粧品」に関する調査を全国の女性iモードユーザーに対して実施し、3,304人から有効回答を得た(2006年12月5日〜2006年12月12日/1週間)。

http://www.info-plant.com/


C−NEWSで「サプリメント」に関する調査 ( 2006/11/16 )
 インターネットリサーチのインフォプラントが提供する生活者情報マーケティングデータサービス「C−NEWS(http://c-news.jp/)」では、「サプリメント」に関する調査を20歳以上のインターネットユーザーに対して実施し、合計1,500人の回答を集計した(調査期間:2006年10月31〜11月1日/2日間)。

http://www.info-plant.com/


iモードユーザーを対象とした「冷凍食品」に関する調査結果を発表 ( 2006/2/21 )
 インターネットリサーチ「DTR(デスクトップリサーチ)」サービスを提供する株式会社インフォプラントは、iモードの公式サイト「*とくするメニュー」を活用しての定例リサーチで「冷凍食品」に関する調査を全国のiモードユーザーに対して実施。8,578人から有効回答を得た(2006年1月24日〜2006年1月31日/1週間)。

◆調理済冷凍食品の利用頻度
「週1日以上」男性63.2%、女性69.1%
  調理済冷凍食品の利用頻度は、「週1、2日位」が34.5%と最も多く、次いで「月1、2日位」(22.3%)、「週3−5日位」(20.8%)の順だった。
 「ほぼ毎日」から「週1、2日位」までをあわせた「週1日以上」利用している層は67.1%。
 男女別にみると、「週1日以上」利用している層は女性で69.1%と男性の63.2%よりやや多かった。
 男女/年代別にみると、男女ともに19歳以下で「週1日以上」利用している割合(男性:81.9%、女性:76.6%)が、他の年代に比べ多かった。
◆調理済冷凍食品の利用理由
 「時間・手間がかからない」81.0%、「保存ができるので、まとめ買いが可能」67.8%
 調理済冷凍食品の利用理由は、「時間・手間がかからない」が81.0%と最も多く、次いで「保存ができるので、まとめ買いが可能」(67.8%)、「食べきりの分量にちょうどよい」(35.6%)、「おかずの数を増やしたい」(33.3%)の順であった。
 男女別にみると、「おかずの数を増やしたい」(男性:23.0%、女性:38.4%)、「食べきりの分量にちょうどよい」(男性:29.3%、女性:38.8%)は、男性に比べ女性で多かった。
 男女/年代別にみると、「保存ができるので、まとめ買いが可能」は男女ともに年代が高い層ほど多く、50歳以上では8割を超えた。また、「おかずの数を増やしたい」は男性で年代が低い層ほど多かったのに対し、女性では年代が高くなるほど増加していた。
◆調理済冷凍食品の購入時の重視点
「味」82.6%、「価格」81.1%
 調理済冷凍食品を購入する際の重視点は、「味」が82.6%、「価格」が81.1%と突出しており、以下に続く「安全性」(29.9%)、「賞味期限」(27.0%)、「メーカー・ブランド」(22.1%)を大きく引き離していた。
 男女別にみると、男性は「価格」(79.4%)、「味」(77.6%)、「賞味期限」(30.1%)の順で多く、女性は「味」(85.1%)、「価格」(82.0%)、「安全性」(31.5%)の順であった。
 男女/年代別にみると、「メーカー・ブランド」は男女ともに年代が高い層ほど多く、特に女性50歳以上では45.0%と半数近かった。
 また、「有名店レシピなど商品の企画」は男女ともに50歳以上で、「安全性」は女性50歳以上で、それぞれ他の年代に比べ多くなっていた。なお、「商品パッケージ・デザイン」は年代が低い層ほど、「賞味期限」は年代が高い層ほど多かった。



中国で上位に食い込むAUPRES ( 2005/11/24 )
 化粧品は、アジア各地域で数多くの国産・外資系ブランドが市場を構成している。インターネットリサーチサービスを提供する株式会社インフォプラントは、アジアにおける化粧品に関するアンケート調査を日本・韓国・中国・台湾の4地域で同時に実施した(調査期間:2005年9月21日〜10月19日、回答者数:各地域それぞれ300人、計1,200人)。
その調査結果TOPICSは以下の通り。
○化粧品ブランドの知名度トップは
 日本・台湾=資生堂、韓国・中国=ランコム、台湾は日本勢が上位
○最近1年間の使用化粧品ブランド、
 日本・台湾は資生堂がトップ、中国では資生堂、AUPRESがトップ10入り
○現在主に使用する化粧品ブランド(機能別)、
 韓国は基礎化粧品・国産ブランドが主流、中国では海外ブランド愛用
■化粧品ブランドの知名度トップは、
 日本・台湾=資生堂、韓国・中国=ランコム、台湾は日本勢が上位
 「化粧品と言えば最初に思いつくブランド(メーカー)は?」(記入式・3つまで)
各地域のトップ5
○日本/1位・資生堂84.6%、2位・カネボウ40.0%、3位・コーセー34.0%、4位・花王/ソフィーナ17.6%、5位・マックスファクター11.0%だったという。
○中国/1位・ランコム33.7%、2位・OILOFULAN(OLAYの中国展開ブランド)30.4%、3位・ロレアル24.0%、4位・AUPRES(資生堂の中国展開ブランド)18.4%、5位・クリスチャン・ディオール17.3%だった。
○台湾/1位・資生堂54.3%。その他「SK-II」「カネボウ」「ランコム」「クリスチャン・ディオール」が上位。
○韓国/「ランコム」「Amore Pacific」「MISSHA」「Coreana」「シャネル」がトップ5。割合がいずれも3割を超えなかったという。

http://www.info-plant.com/


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