| 大塚ホールディングス(株) |
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新生血管阻害剤「OCV-101」 第U相臨床試験開始のお知らせ
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2011/2/1
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大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本太郎)がオンコセラピー・サイエンス株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長 角田 卓也)と共同で開発を進める新生血管阻害剤「OCV-101」*について、膵臓癌に対する第II相臨床試験を開始しますので、お知らせいたします。
* 旧「OTS11101」。本試験より治験薬コード名変更。
新生血管阻害剤「OCV-101」は、腫瘍新生血管内皮細胞を標的とするがんワクチン療法剤です。開始する臨床試験は、切除不能進行膵臓癌及び再発膵臓癌の患者さんを対象とし、その有効性及び安全性を確認する第II相臨床試験です。本試験は全国8施設で実施します。
大塚製薬は‘Otsuka-people creating new products for better health worldwide’の企業理念のもと、世界の人々の健康に寄与してまいります。
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2011/0201_01.html
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抗精神病薬「エビリファイR」の国内における「双極性障害における躁症状の改善」の効能追加申請
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2011/1/24
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大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本太郎、)は、抗精神病薬「エビリファイR」(英語表記ABILIFYR、一般名:アリピプラゾール/aripiprazole)の「双極性障害における躁症状の改善」の効能追加申請を行いました。
大塚製薬は、2006年6月に国内にて統合失調症の治療薬として「エビリファイ」の販売を開始し、現在「エビリファイ錠3mg」、「エビリファイ錠6mg」、「エビリファイ錠12mg」、「エビリファイ散1%」、および「エビリファイ内用液0.1%」の5つの製剤を販売しています。
双極性障害は、躁うつ病とも呼ばれる疾患で、生涯有病率は人口の0.4%*と言われています。症状として躁状態とうつ状態を繰り返し、躁状態では、気分が高揚し判断力が損なわれるので、病気であるという認識に欠け、人の助けを拒もうとすることが多くなります。一方、うつ状態では、絶望感を感じ、人の助けを求め、現状を受け入れることができず、自分は助からないと考えることもあります。混合状態では、躁状態、うつ状態の両方の症状が同時に起こります。疾患の特徴としては、再発率が高いため、長期にわたる治療が必要と言われています。
今回の申請は、双極性障害における躁症状の改善の効能追加を目的に行っています。
* *こころの健康についての疫学調査に関する研究より:平成18年度厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)
「エビリファイ」は、ドパミン・システムスタビライザー(DSS:Dopamine System Stabilizer)と呼ばれ、脳内でドパミンが大量に放出されているときには抑制的に働き、ドパミンが少量しか放出されていないときには刺激する方向で作用し、結果としてドパミン神経を安定化させます。このためドパミンの異常によって起こると考えられている統合失調症の陽性、陰性症状を改善する一方、眠気や体重増加などをきたしにくく、長期にわたり継続服用が可能な薬剤です。現在までに日本を含めた世界65ヵ国・地域で発売され、2009年度の世界での売上は約3,700億円です。
大塚製薬は‘Otsuka-people creating new products for better health worldwide’の企業理念のもと、世界の人々の健康に寄与してまいります。
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2011/0124_01.html
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抗精神病薬「エビリファイR」の国内における「双極性障害における躁症状の改善」の効能追加申請
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2011/1/24
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大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本太郎、)は、抗精神病薬「エビリファイR」(英語表記ABILIFYR、一般名:アリピプラゾール/aripiprazole)の「双極性障害における躁症状の改善」の効能追加申請を行いました。
大塚製薬は、2006年6月に国内にて統合失調症の治療薬として「エビリファイ」の販売を開始し、現在「エビリファイ錠3mg」、「エビリファイ錠6mg」、「エビリファイ錠12mg」、「エビリファイ散1%」、および「エビリファイ内用液0.1%」の5つの製剤を販売しています。
双極性障害は、躁うつ病とも呼ばれる疾患で、生涯有病率は人口の0.4%*と言われています。症状として躁状態とうつ状態を繰り返し、躁状態では、気分が高揚し判断力が損なわれるので、病気であるという認識に欠け、人の助けを拒もうとすることが多くなります。一方、うつ状態では、絶望感を感じ、人の助けを求め、現状を受け入れることができず、自分は助からないと考えることもあります。混合状態では、躁状態、うつ状態の両方の症状が同時に起こります。疾患の特徴としては、再発率が高いため、長期にわたる治療が必要と言われています。
今回の申請は、双極性障害における躁症状の改善の効能追加を目的に行っています。
*こころの健康についての疫学調査に関する研究より:平成18年度厚生労働科学研究費補助金(こころの健康科学研究事業)
「エビリファイ」は、ドパミン・システムスタビライザー(DSS:Dopamine System Stabilizer)と呼ばれ、脳内でドパミンが大量に放出されているときには抑制的に働き、ドパミンが少量しか放出されていないときには刺激する方向で作用し、結果としてドパミン神経を安定化させます。このためドパミンの異常によって起こると考えられている統合失調症の陽性、陰性症状を改善する一方、眠気や体重増加などをきたしにくく、長期にわたり継続服用が可能な薬剤です。現在までに日本を含めた世界65ヵ国・地域で発売され、2009年度の世界での売上は約3,700億円です。
大塚製薬は‘Otsuka-people creating new products for better health worldwide’の企業理念のもと、世界の人々の健康に寄与してまいります。
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2011/0124_01.html
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「脳の活性化には、栄養バランスが重要」
脳科学的見地から新たに示唆
栄養調整食品を用いた東北大学川島教授との共同研究成果
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2011/1/18
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大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本太郎)は、東北大学加齢医学研究所・川島隆太教授と当社佐賀栄養製品研究所との共同研究において、朝食として栄養調整食品を摂取し、暗算*1や簡単な記憶テスト*2(以下、知的作業)を行った場合、前頭前野内側面における脳活動が糖質のみの摂取と比べて高まることを脳科学的な見地から確認しました。
なお、本研究成果は、脳機能に関する学会「16th Annual Meeting of the Organization for Human Brain Mapping」にて、川島教授らにより発表されました。
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2011/0118_01.html
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大塚ホールディングス上場
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2010/12/15
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【事業内容】
株式の保有を通じて、医療関連事業、ニュートラシューティカルズ関連事業を中心とする事業を営むグループ会社の経営計画及び管理等を行う持株会社
調達資金使途
全額を当社及び連結子会社において、医療関連事業におけるパイプライン等の拡充、及びニュートラシューティカルズ関連事業における製品の拡充や販売体制の強化等を目的とした投資資金に充当予定。使途別の具体的な内容、金額及び充当予定時期については、現時点において決定していないため、実際の充当時期までは、当社において安全性の高い金融商品等で運用する方針。なお、連結子会社においては、当社からの投融資によりこれらの資金を充当予定
■設立年月日:1921年9月1日に同社の前身である大塚製薬工業部を設立。■事業詳細:大塚ホールディングス、子会社116社、関連会社29社で構成。事業の核をヘルスケアに置き、国内・海外で医療関連、ニュートラシューティカルズ関連、消費者関連及びその他(倉庫・運送業、液晶・分光事業及び化学薬品等)の事業活動を展開。ニュートラシューティカルズとは、栄養[Nutrition]+薬[Pharmaceuticals]の造語。科学的根拠をもとに開発された医薬部外品や機能性食品及び栄養補助食品等を取り扱う。主な製品はポカリスエット、オロナミンC、カロリーメイト等。また、消費者関連事業の主な製商品には、クリスタルカイザーやジャワティーストレート、ネスカフェ等がある。■第2四半期(10年4月-9月)の売上構成比は、医療関連事業39.3%、ニュートラシューティカルズ関連事業37.1%、消費者関連事業6.0%、その他の事業17.6%
連結子会社
大塚製薬(株) 東京都千代田区
(株)大塚製薬工場 徳島県鳴門市
大鵬薬品工業(株) 東京都千代田区
大塚倉庫(株) 大阪市港区
大塚化学(株) 大阪市中央区
会社設立年月日 2008年07月08日
会社住所 101-0048 東京都千代田区神田司町2-9
代表電話番号 03-6717-1410
社長名 樋口達夫
ホームページ http://www.otsuka.com/jp/
社員数 64人(2010年09月30日現在)
代表者生年月日 1950年06月14日生まれ
代表者略歴
年月 概要
1977年03月 大塚製薬(株)入社
1998年06月 専務取締役(ファーマバイト)
1998年11月 取締役副社長
1999年06月 取締役アメリカ担当
2000年06月 代表取締役社長
2008年06月 取締役(現任)
2008年07月 当社 代表取締役社長(現任)
http://www.tokyoipo.com/top/ja/index.php?id=post&seqid=1942
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機能性食品、栄養食品の欧州大手
Nutrition & Sante 社グループを買収
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2008/12/24
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大塚ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:樋口達夫)の事業会社である大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本太郎、以下、「大塚製薬」)は、欧州における機能性食品および栄養食品大手であるNutrition & Sante SAS(本社:フランス、レベル市、CEO:Didier Suberbielle(ディディエ スベルビエール)、以下、「N&S社」)の持ち株会社であるNardobel SASの全株式を取得する契約を、主要株主であるAbenex CapitalおよびL Capitalと2008年12月22日(フランス現地時間)に締結いたしました。
N&S社はフランスのレベル市(南フランス)に本社を置き、同国内に4つの工場を持つ欧州大手の機能性食品および栄養食品会社です。Gerble(健康食品)、Gerlinea(スーパー向けダイエット食品)、Milical(薬局向けダイエット食品)、Cereal Bio(有機食品)、SOY(ベジタリアン食品)、Isostar(スポーツ栄養ドリンク)など12のブランドを、欧州はじめ世界40ヶ国以上で販売しています。同社は、フランス国内で機能性食品、栄養食品分野の約6割の市場シェアを有しており、国際食品生産基準であるIFS (International Food Standard)を各工場で取得し、高い品質管理下で商品の生産を行っています。
欧州における機能性食品、栄養食品市場のリーディングカンパニーであるN&S社がグループに入ることにより、大塚製薬は、欧州にニュートラシューティカルズ事業の拠点を形成し、より一層のニュートラシューティカルズ事業のグローバル展開を目指します。
今回の契約締結を受け、大塚製薬 代表取締役社長 岩本太郎は、「欧州で健康を支える数々の独創的な製品を生み出し、新しい市場を切り拓いてきたN&S社と共に、お互いがこれまで培ってきた経験、そして日々の健康への想いを分かち合いながら、ニュートラシューティカルズ事業を推し進めてまいります。」と述べています。
N&S社のCEO ディディエ スベルビエールは「今回、大塚製薬グループの一員となったことを嬉しく、また光栄に思います。互いに協調し、革新し合いながら、欧州におけるニュートラシューティカルズ事業を推し進めてまいります。」と述べています。
大塚製薬は‘Otsuka - people creating new products for better health worldwide’の企業理念のもと、世界の人々の健康に寄与してまいります。
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2008/1224_01.html
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機能性食品、栄養食品の欧州大手
Nutrition & Sante 社グループを買収
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2008/12/24
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大塚ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:樋口達夫)の事業会社である大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩本太郎、以下、「大塚製薬」)は、欧州における機能性食品および栄養食品大手であるNutrition & Sante SAS(本社:フランス、レベル市、CEO:Didier Suberbielle(ディディエ スベルビエール)、以下、「N&S社」)の持ち株会社であるNardobel SASの全株式を取得する契約を、主要株主であるAbenex CapitalおよびL Capitalと2008年12月22日(フランス現地時間)に締結いたしました。
N&S社はフランスのレベル市(南フランス)に本社を置き、同国内に4つの工場を持つ欧州大手の機能性食品および栄養食品会社です。Gerble(健康食品)、Gerlinea(スーパー向けダイエット食品)、Milical(薬局向けダイエット食品)、Cereal Bio(有機食品)、SOY(ベジタリアン食品)、Isostar(スポーツ栄養ドリンク)など12のブランドを、欧州はじめ世界40ヶ国以上で販売しています。同社は、フランス国内で機能性食品、栄養食品分野の約6割の市場シェアを有しており、国際食品生産基準であるIFS (International Food Standard)を各工場で取得し、高い品質管理下で商品の生産を行っています。
欧州における機能性食品、栄養食品市場のリーディングカンパニーであるN&S社がグループに入ることにより、大塚製薬は、欧州にニュートラシューティカルズ事業の拠点を形成し、より一層のニュートラシューティカルズ事業のグローバル展開を目指します。
今回の契約締結を受け、大塚製薬 代表取締役社長 岩本太郎は、「欧州で健康を支える数々の独創的な製品を生み出し、新しい市場を切り拓いてきたN&S社と共に、お互いがこれまで培ってきた経験、そして日々の健康への想いを分かち合いながら、ニュートラシューティカルズ事業を推し進めてまいります。」と述べています。
N&S社のCEO ディディエ スベルビエールは「今回、大塚製薬グループの一員となったことを嬉しく、また光栄に思います。互いに協調し、革新し合いながら、欧州におけるニュートラシューティカルズ事業を推し進めてまいります。」と述べています。
大塚製薬は‘Otsuka - people creating new products for better health worldwide’の企業理念のもと、世界の人々の健康に寄与してまいります。
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2008/1224_01.html
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大塚ホールディングス株式会社 設立のお知らせ
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2008/7/8
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大塚ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、社長:樋口達夫、以下「大塚ホールディングス」)は、大塚ホールディングスを株式移転設立完全親会社、大塚製薬株式会社(本社:東京都千代田区、社長:岩本太郎、以下「大塚製薬」)を株式移転完全子会社とする株式移転を行ない、2008年7月8日付で新会社として発足しました。
大塚ホールディングスは、純粋持株会社としてグループの経営基盤の安定と拡大を図るためグループ事業の戦略立案、経営資源配分、グループ会社の監視・監督等の役割を果たすことによってコーポレートガバナンス体制を強化してまいります。
なお、大塚ホールディングスの概要は以下のURLから参照。
1.グループ理念 'Otsuka − people creating new products for better health worldwide'
大塚ホールディングスは、'Otsuka − people creating new products for better health worldwide'を理念とし、世界の人々の健康に貢献するグローバル価値創造企業グループを目指しています。
2.設立の背景、目的
大塚ホールディングスの完全子会社である大塚製薬は、グループの中核企業として、医療関連事業ならびに消費者関連事業を中心に積極的なグローバル展開を推し進め、世界の人々の健康に貢献してまいりました。
今後、大塚ホールディングスならびにそのグループ企業は、世界を舞台に新たな成長ステージに段階を進め、さらなるグループ理念の具現化を目指し、国際的な視点から、グループ全体の効率的な資源配分、事業戦略構築・推進、社会的責任を遂行するためのガバナンス体制の強化を進め、持続的なグループ価値の向上を目指します。
3.コーポレートシンボル
※ 以下のURLから参照。
2007年6月より大塚製薬のコーポレートシンボルとして導入した同シンボルは、大塚ホールディングスの設立に伴い大塚ホールディングスのコーポレートシンボルとして継承していきます。
大塚ホールディングスのグループ理念をシンボリックに表したもので「グローバルな視点から地域社会や自然環境との共生を図り、人々の健康で豊かなくらしに貢献したい」との大塚ホールディングスの願いを表現しています。
4.大塚ホールディングス株式会社の概要(2008年7月8日現在)
※ 以下のURLから参照。
5.グループの主な事業
◇医療関連事業
医療関連事業分野において治療薬、臨床栄養製品、診断薬、医療機器等の研究開発、製造、輸出入、販売を手がけ、グローバルな事業展開を行っています。
◇消費者関連事業
日々の健康の維持・増進をサポートするNutraceuticals(*1)(ニュートラシューティカルズ)やCosmedics(*2)(健粧品)、嗜好飲料などの研究開発、製造、輸出入、販売を行っています。
*1 Nutrition(栄養) + Pharmaceuticals(医薬品)の造語
*2 Cosmetic(化粧品) + Medicine(薬品)の造語
◇その他事業
美術陶板、ワイン、計測・分析機器、物流、包装など幅広い分野において、製品やサービスを提供しています。
http://www.otsuka.com/jp/hd_release/release/2008/070801/
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